2015年7月4日土曜日

おしまい

公開するのやめましたのでここからどぞ

XClipHistory

XClipHistroty LOLLIPOP

2015年6月26日金曜日

XclipHistoryちょっと更新

バグレポ貰ったので対応。
・クリップリストから貼り付けても先頭に行かない。

使用レポももらったけど、特に問題なさそう。

あとはちょっとノッてきたのでマテリアルデザイン対応しておいた。
って言っても、画面らしい画面は無いので、履歴タップ時にRippleエフェクトかかるくらい。
ごめん。これはLollipopの人だけ。

マテリアル対応もしたし心機一転バージョン2.0からスタートすることにしました。
今回の対応はこんな感じ。

一応機種依存はあるかもしれないけど問題なさそうなので安定版にしました。

ブラウザ関連は。。。
また気が向いたらやります。
では。

2015年6月24日水曜日

XClipHistory 更新

xposed modulesのXclipHistpryを更新しました。
http://repo.xposed.info/module/tora.mamma.xclip

主にLollipop対応です。
バグレポ貰って調べました。

というか、Lollipopイケるのね!
環境つくりから開始したのでチョット対応に時間かかっちゃった。

カスROMの選定から~
まぁこれは置いといて。

試してみたらまぁ動かない動かない。
笑ってしまうくらい動かなかったですw

原因は、XClipは各アプリの上で動くように作ってある為、ストレージに保存してあるクリップボードデータを各アプリ側の権限が無いと見れないので、AIDLを使ってXclipプロセスに持ってきてクリップボード関連の処理を実装していたんだけど、Lollipopになったから?なのか、アクセスユーザを明確にしてくれみたいなエラーを吐いて死んでいて、そもそもプロセス間通信出来ていなかったです。

で、だんまり。

たちの悪い事に、元々のクリップボードの機能もラップしていたので、アンインストールするしかクリップボード使えないという状態に(||゚Д゚)ヒィィィ!

チョット調べてたんだけど、Xposedからだといい方法というか解決策が見つからなくて、ContentProviderでデータをやり取りする方式に変更しました。

ちなみに、APIバージョン21以上の場合だけの修正にした(つもり)なので、KITKATとかには影響ないと思います。
確認環境無くなっちゃったのでベータ版にしておいた。

Lollipop版はWebViewとかやってないです。
とりあえず動くようにしただけって感じで。

あと、今回ContentProviderの方式にしたら、意外とAIDLより使いやすくていい感じだったので、昔の方もこれに変更したいなぁ。
でも、今登録されてるデータ消えちゃうからあはははは。
やめようかな。

ソース公開してっていうメールも来てるけど、人に見せるのが恥ずかしいくらいのヤッツケ作業なので勘弁してください。
リーマンなんで、自由時間あんまないんす。
もう少しこっちの遊び開発の時間取れたら綺麗にして公開してもいいかな。
そんな大したことやってないけど。

チョット当分バグ対応とかするかもしれませんがおつきあいください。
Material対応とかしたいなぁ。
せっかくbuildtool:22入れたし。

仕事じゃないプログラミング、久しぶりにやると面白い。
Xposed moduleは再起動必須なのがたまにキズ。

以上。

2014年11月11日火曜日

[XClip]XClip更新した

要望がたくさん来ていた削除の件。
長押しで削除出来る様にしました。

後、ブラウザ対応とFacebookのチャットヘッド対応。
こっちはちょっと微妙(無理やり作った)ので実験機能にしてある。


話ずれるけど、ちょっと愚痴を。

お金払うアプリは住所の登録が必要だってことで、有料アプリを削除したんだけど、FlipClipとそのFree修正終わってテスト中だったのに日の目を見ることなく死んでいくことになるな。
ホント個人デベロッパのやる気をそぐような事ばっかしやがって。

あ、Freeの方は更新してもいいんだけど、プロ版購入してくれた方に申し訳ないから放置することにしました。

こういうのって、難しいね。

もうさ、ソース公開しちゃってもいいんだけど、購入してくれた人も居ると思うと放置がベストな対応って気がしちゃって。
ソース汚いから公開するにしても修正作業タップリだけど。
なんか、こんな書き方するんだダセーって思われるのもアレだしw

個人的にAPK欲しいって人が居ればなんか考えますよ。

2014年9月30日火曜日

え?

GooglePlay、開発者が住所登録しなきゃダメなの?

ふーん。
個人だから絶対に嫌。

という事で、有料アプリ抹殺されるかもしれませんのであしからず。

というか、リジェクトアプリがもうそろそろ限界かも。
不本意だけど、悪質な開発者みたいになってる。
このアカウント削除されたらきついんだよなぁ。

移行するか。
めんどくせぇなぁ。

このアカウントでアプリ登録するんじゃなかった(涙)

有料アプリだけか!
分かった、とりあえず、落ち着くまで有料アプリ公開やめる!
ばいなら。

2014年9月19日金曜日

[XClip]わかった!!

さっき怪しいところログ出すようにしてリリースしたら、アリさんから早速連絡が来たよ!

結果・・・・

凡ミスでした(汗)

「貼り付けメニュー」がONになっていないと長押しで落ちるという。
全ONにしてたから気づかなかった。

とりあえず、ついさっきだからもっかいアップしちゃおうかな。

ふぅ。
これでひとまずコイツの開発が手を離れる。

めでたしめでたし。

※このブログのコメントでもらったFacebookMessengerのチャットヘッドでリストが出ない件

一覧はダイアログで作っているんだけど、ダイアログを表示するためにはコンテキストが必要。
コンテキストはいくつか種類がある。
BaseContext(大ボス)
 └ApplicationContext(アプリ単位)
   ├ActivityContext(画面単位)
   └ServiceContext(サービス単位)

チョットややこしいんだけど、ダイアログ表示には上のうちActivityContextが必要。

超ざっくりいうと、画面が無いとダイアログ出しちゃダメだろ?って事だと思う。
まぁ、そうだよね。
スマホいじってたら、いきなり悪意あるサービスがダイアログ出してっていうのが出来ちゃうのって、想像しただけでちょっと怖いよね。

んで、今回はViewからContextを取得している。
Viewに格納されるContextはActivityContextかServiceContext

で、あのチャットヘッドはオーバーレイで作られているのでサービスで実装している。
つまり、ServiceContextが渡ってきてる。

ダイアログ出せません。

ボーン。

駆け足で書いちゃったし、あんまりこの辺詳しくないので調べながら書いたので、間違っていることも多々ありそうだけど、ちょっと無理そうだねって事で。
とりあえず、落ちなくしたから良いっしょ!(適当)


まぁ、負けじとオーバーレイでリスト作って出しゃぁ良いじゃんって話なんだけれども。

2014年9月18日木曜日

[XClip]マーケットリジェクトw

そんなこんなしてたらマーケットからリジェクトされた。
寄付リンクが癇に障ったみたい。

墓場に置いておくよ。
http://toramamma.blogspot.jp/p/xclip.html